月別アーカイブ: 2018年4月

もみあいっこ練習会

今日はAlbathさんをお借りして、
つなぐの初級プロ卒業生さんともみあいっこ練習会をしました。
小牧だけでなく、一宮や春日井、瀬戸からも集まってくださり、
Albathさんの心地良い空間にうっとりしながら、ワイワイ足をもんだりもまれたり。
とても楽しい会になりました。

ありがとうー!!


みなさん多才で、看護師や中学校の先生を経験されている方、子育てや孫育てに奮闘されている方、手相を診られる方などなど、話題もつきません。
そしてやっぱりいつも思う事は、みんなで集まると足もみへのモチベーションがあがる!
足もみというツールで自分はもちろん、周りの人のからだもこころも軽くできるように、
みんなでがんばっていきたいなと思います。

自分の足や周りの方の足がしっかりともめるようになる、
初級プロ講座。つなぐで一緒に学びませんか??
詳しくはこちらをご覧ください!

さすが若石ローラー!

最近膝上の足もみをサボっていました・・・。
ですが2日前に一念発起。
念入りに膝上に若石ローラーをかけていると、
たった2日で、歩くたびに邪魔だった膝上の老廃物が少しなくなったようで
膝上がすれずに歩けるようになりました。
やっぱりローラーすごい!

今までの若石ローラーの記事もご覧ください!
こちらです→

パステルアート講座レポート 小学生編

名古屋でShukuちゃんによるパステルアート講座を行いました。
参加者は、Shukuちゃんの娘ちゃん&私の下の娘、そして私の姪とShukuちゃんの娘ちゃんの友だちです。そして飛び入りで私も参加しました!

子どもたち4人、パステルアートは何度も経験があるのでお手のもの。
+フラワーエッセンスも当たり前のように身近な存在なので、
一枚ずつそれぞれのテーマを決め、その感情を出すエッセンスを飲んで瞑想後に描きました。

1枚目は恐れ。2枚目は悲しみ。3枚目はハッピーです。

私のはどーれだ?

もう子どもたちの感じる力、感情を吐き出す力はすごい!!
(描いてる最中、天使ちゃんからの助言もあったみたいです。)

私はというと、エッセンスはこれでもかというほど飲んでいますが、
絵になかなか吐き出せない・・・。
大人は頭も心も凝り固まっているようです。
もっと感覚を養っていかないと。

子どもたちはみんな思い思いに休憩したり、かと思ったらすごい集中力で絵に没頭したりと、
マイペースに楽しみました。

Shukuちゃんのパステルアート講座は、
パステルアートだけでなく、フラワーエッセンスも併用するので、
より深く絵を通して自己肯定感を高め、そしていらない感情に気がつくことができます。
子どもたちはこういうことも無意識に行っているようです。

パステルアート講座、ご希望があれば随時開講しますので、
お気軽にお声がけください!

・所要時間2時間程度
・子ども1500円
・大人2500円(お子さんがパステルアート受講済みの方は
2000円になります。)

天使ちゃんってなに??という方、フラワーエッセンスにも興味あり!という方もお待ちしております。

定期的な足チェック

いつもお客様の足をもんでいるとよく言われること。
それは、
「やっぱり自分で自分の足をもむのとここでもんでもらうのは全然違う!」という事。
その時は、
「そうですよね。力を入れる向きも違うし、なかなか圧が入らないですよね。」
と答えます。

そして今日は足もみ師匠、笑明の白石先生に足をもんでいただきました。
その時に感じたのは、お客様と同じく
「自分でもむのともんでもらうのは全然違う!」でした。
定期的にもんでいただいているのに、今日は特に思ったのです。
きちんと自分の足がもみきれていなかったなー。

足をもんでいただいた後は、腰の曲がりもスムーズ、
足もなにかを落としたのかと思うほど軽い!!

足もみはご存知の通り、
『毎日のセルフケア+プロによる定期的な足チェック』
最大の効果を発揮します。

みなさんも一緒に足もみしましょうー!
お待ちしております!

 

 

うれしいお声

今日の午前のお客様。

毎年花粉症がお辛いそうですが、
今年はとても楽だったそう。
そしていつもは「凍るほど冷たい足」が、
「冷たいと感じる足」で済んだとのことでした。

一歩ずつの改善、すばらしいー!
この一歩ずつを楽しむことが大切だなぁと感じます。

こんなうれしいお声をお聞きすることが、
私の幸せ。

こちらのお客様は定期的に来ていただいていることに加えて、
毎朝20分ほど踏み板での足もみタイムを作っていらっしゃるそうです。

足もみは、
「毎日の足もみ+定期的なプロによる足チェック」
最大の効果を発揮します。

みなさんも私と二人三脚での足もみで、
一歩ずつの改善を楽しみませんか??

心よりお待ちしております。