足もみの効果

足もみをすると
ほんわか陽だまりにいるようなあたたかさを感じます。
それは足だけではありません。
からだ全体です。

からだがあたたかくなると、
酸素や栄養がすみずみまで行き渡り、
からだは大喜びで元気になります。

するとあら不思議、
こころまであたたかく
ウキウキとしてくるのです。

合い言葉は
「からだもこころもぽっかぽか」

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足にはからだの器官とつながっている
64ヶ所の反射区(つぼ)があります。
その反射区を刺激すると、
元気のないところは元気もりもり、
はたらきすぎているところは少しおさえるよう、
からだのはたらきを正常に戻してくれます。

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反射区の中にはホルモンに関係するものがあります。
刺激することでホルモンのバランスも整います。

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足にはいち早くからだの異常が
しこり、痛み、腫れなどによって現れます。
まだ自分で異常を感じていない時からです。

よって症状が出る前に足をもむことによって、
病気の予防となります。

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頭痛、腰痛、肩こり、首こり、
便秘、下痢、むくみ、冷え性、
慢性疲労、貧血、生理痛、生理不順、
倦怠感、やる気が起きない・・・・
などなど

その他からだの不調全般、
また特に問題は感じていないが、
健康を維持したい方、

tsunagu〜つなぐ〜の
足もみをぜひお試しください。