足もみ」カテゴリーアーカイブ

定期的な足チェック

いつもお客様の足をもんでいるとよく言われること。
それは、
「やっぱり自分で自分の足をもむのとここでもんでもらうのは全然違う!」という事。
その時は、
「そうですよね。力を入れる向きも違うし、なかなか圧が入らないですよね。」
と答えます。

そして今日は足もみ師匠、笑明の白石先生に足をもんでいただきました。
その時に感じたのは、お客様と同じく
「自分でもむのともんでもらうのは全然違う!」でした。
定期的にもんでいただいているのに、今日は特に思ったのです。
きちんと自分の足がもみきれていなかったなー。

足をもんでいただいた後は、腰の曲がりもスムーズ、
足もなにかを落としたのかと思うほど軽い!!

足もみはご存知の通り、
『毎日のセルフケア+プロによる定期的な足チェック』
最大の効果を発揮します。

みなさんも一緒に足もみしましょうー!
お待ちしております!

 

 

うれしいお声

今日の午前のお客様。

毎年花粉症がお辛いそうですが、
今年はとても楽だったそう。
そしていつもは「凍るほど冷たい足」が、
「冷たいと感じる足」で済んだとのことでした。

一歩ずつの改善、すばらしいー!
この一歩ずつを楽しむことが大切だなぁと感じます。

こんなうれしいお声をお聞きすることが、
私の幸せ。

こちらのお客様は定期的に来ていただいていることに加えて、
毎朝20分ほど踏み板での足もみタイムを作っていらっしゃるそうです。

足もみは、
「毎日の足もみ+定期的なプロによる足チェック」
最大の効果を発揮します。

みなさんも私と二人三脚での足もみで、
一歩ずつの改善を楽しみませんか??

心よりお待ちしております。

 

フラワーエッセンスを使って親子足もみ教室

先日名古屋で、
「フラワーエッセンスを使って親子足もみ教室」を行いました。

6組のママとお子さんに来ていただいたのですが、
始めに声をかけてくれたのは、私の小中学校の同級生。
そして同じ小学校だった先輩や後輩+そのお友達が集まってくださいました。
うれしいなぁ。

いつものように、お子さんにフラワーエッセンスを選んでもらい、
足もみクリームと混ぜてオリジナルクリームを作ります。

そしてママへ簡単足もみをお伝えし、お子さんの足をもんでもらいます。

↑みなさん真剣に聞いてくださっています!

ママに足をもんでもらい、気持ち良さそうにしている子、
「痛ーい!」と悲鳴をあげる子。様々です。
痛いところはからだからのサイン。
ママの優しいあたたかい手でほぐしてあげます。

エッセンス入りクリームですので、
足もみの効果+エッセンスで心を癒すこともできます。
ましてや大好きなママの手。
お子さんのからだとこころに響いています。

ママにありがとうの気持ちを込めて、ママの足にクリームを塗って足を踏んであげてから、

最後はあたたかいびわ茶をのみ、
おにぎりタイム。

今回もママのことが大好きなお子さん、そしてお子さんのことを大切に思うママとの
触れ合いの時間に、私とShukuちゃんで一緒に過ごさせてもらい、
心があたたかくなりました。

フラワーエッセンス&足もみ、即効性も抜群のようで、
Shukuちゃんが帰り際に、
「○○ちゃんの顔の表情が来た時より全然違っていたよ」と言っていました。

フラワーエッセンスと足もみで本来の自分を取り戻し、
みんながキラキラと輝く世界になるといいな。

もちろん私もその過程。一緒にがんばっていきたいです。

ご参加のみなさま、本当にありがとうございました!

「フラワーエッセンスで親子足もみ教室」
随時開催いたしますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!
→詳しくはこちら

親子1組4000円です。

3組以上で出張いたします。
6組以上で1組につき1000円引きとさせていただきます。

 

Albathさんへ行ってきました!

つなぐの卒業生、松浦さんのサロン、
小牧市のAlbath〜アルバス〜さんへ行ってきました。

ご自宅敷地内に足もみ部屋を建設され、
しかも固定式の足湯も設置されているAlbathさん。
とってもリラックスできる、素敵な空間です。
(つなぐはリビングでの施術なのでうらやましいー!)

↓17日オープン日の内覧会での足湯スペース

↓今日の足湯スペース

足湯だけでも本当に気持ちがいい!

そして丁寧に64箇所の反射区&ふくらはぎをもんでもらいました。

松浦さんの足もみ、とても私好みです。
以前にもブログで、「ぐいっと反射区に入り込んでくる。」と書いたのですが、
その加減が絶妙。
前半は楽しくおしゃべりをしながらもんでもらっていたのですが、
後半に近づくにつれて、目が閉じていきウトウト。
心地よい足もみをしてもらいながら、うっすら夢を見ていたような気がします。

受付も素敵です。↓

mi solaさんに足をもんでもらった時に引き続き、
「足もみ最高ー!」と思いながら自転車で気持ちよく帰りました。

Albathさんの足もみ、本当におすすめです!
電話:080−2646−2530
メールアドレス:ashimomi@albath.jp
場所は小牧市小牧原小学校正門すぐ、ロコスフットサルパーク小牧前です。

mi solaさんへ行ってきました。

今日はつなぐの卒業生さんのサロン、
mi solaさんのオープン日!
早速瀬戸市まで行ってきました。

ご自宅にある足もみスペースは、
とても落ち着ける居心地のいい場所。
お天気も良かったので、
暖かい日差しも差し込んできます。

私は足湯&足もみをしてもらいリラックス。
最近ストレスを感じることが多かったのですが、
ふーっと力が抜けて行く感じがしました。

そして一番感じたことは、
「なんだか呼吸がしやすくなってる!」
(足の反射区には呼吸と関係の深い、
肋骨や横隔膜の反射区もあります。
そしてもちろん自律神経も整います。)
知らず知らずのうちに呼吸が浅くなっていたのかもしれません。

(そして次の日はなんだか体調がよかったです!!)

足もみで血流が良くなり、
器官や内臓のスイッチがオンになり、
私のからだとこころはとても喜んでいます。

やっぱり足もみ最高ー!!!

mi solaさんの足もみ。おすすめです!
瀬戸市近郊の方、ぜひどうぞ!

若石足療 mi sola
070-4141-8358
misolaashi@gmail.com
瀬戸市水北町
≪愛知環状鉄道中水野駅よりお車で約3分≫
ホームページはこちら

卒業生さんのサロンオープン第二弾

先日に引き続き、卒業生さんのサロンオープンのお知らせです!

3月17日(土)に松浦さやかさんが小牧市で自宅サロンをオープンされます!
サロン名は「Albath〜アルバス〜」さん。

足湯を移動式ではなく、お部屋に設置されたそうです!すごい!!
そして、ある・バスだからAlbathさんとのこと(笑)おもしろい!

17日と18日は足湯体験ができるそうなので、
ぜひ足をお運びください。

そしてそして、松浦さんの足もみはぐいっと反射区に入り込んできます。
笑顔がかわいらしい外見からは想像できないぐらい、響いてきます!
からだもこころもスッキリすること間違いなしで、とてもおすすめです!

Albathさんはつなぐから車で5分ぐらいと、とても近いところにあります。
小牧に足もみサロンが増えることがうれしい!
一緒に小牧で足もみを広めていきたいと思います。

私にできること。

先日、父方の祖母の3回忌でした。

小さい頃、祖母の家に集まり、
おいしいものをいっぱい食べて、
祖母や両親、おじやおばの姿をすりガラス越しに見ながら、
(部屋がすりガラスのドアで仕切られていました)
妹やいとことワハハワハハと笑って遊んで、最高だったなぁ。
とにかく祖母は私や妹にとって思い出いっぱいの存在です。

93歳で亡くなった祖母のお骨を見た時、
桜の花びらかと思うほど、
やさしくきれいなピンク色でした。でもふわっと飛んでいってしまいそうな儚い感じ。
改めて、おばあちゃん、命をつないでくれてありがとう!

父は埼玉のおじや神戸のおばと久しぶりに会えてうれしそうなでした。
そして埼玉のおじは私の足もみを喜んで受けてくれます。
昔に胃の手術をして、胃はほとんどないそうです。
やはりその辺りの反射区は激痛。
最近腰の手術もしたそうで、その辺りの反射区も激痛。

おじの足は扁平足気味です。
扁平足だと胃腸や腰にも負担がかかっていることが多いですが、
残念なことにおじはそれを証明してくれています。

しかし左足の足もみが終わったあと、
「おおっ!なんか腰が楽になってるぞ!」
と言ってもらえました。
それを聞いて私もうれしかったし、見ている父も「そうかそうか!」とうれしそうでした。

足もみは、人に喜んでもらい、そして私も幸せな気持ちになれる大切なツール。
本当に足もみを学んでよかったなと思います。

みなさまもぜひ一度体験し、そして学んでみませんか??
つなぐでお待ちしております!

 

卒業生さんのサロンオープン

tsunagu〜つなぐ〜で初級プロ講座を受講され、その後認定プロ講座へ進まれた小島千絵さんが、
愛知県瀬戸市に自宅サロンをオープンされます!

(初級プロ講座とは??こちらをご覧ください→

サロン名は「若石足療 mi sola」
オープンは3月15日(木)で、ご主人のお誕生日と同じという素敵な日です。

小島さんの足もみは、あたたかく包み込むような感じ!
しかし優しいだけでなく、圧をかけるところはしっかりと圧がかかり、
「優しくそして時に厳しいお母さん」的な足もみです。

みなさんのからだとこころにとても響く足もみだと思いますので、
ぜひ一度足をお運びください。

ホームページはこちら→

簡単足もみや親子足もみ教室、
そしてもちろん初級プロ講座もあります!

すでにお一人、初級プロ講座の受講が決定されたとのこと。
すごい!!
足もみがmi solaさんからどんどん広がるように願っています!

次女にとっての足もみとは?

次女は毎日寝る時に
「今日一緒に寝られる?」と聞きます。
そして足もみをせがみます。

私に余裕がある時はもちろん足もみをするのですが、
まだまだやらなくてはいけないことが残っている時には、
「今日は足もみごめんね!」と断ると、
「○○(次女の名前)、足パンパーン」と言います。

そんなわけないだろうと思いつつも、その言い方がかわいいので、
足をもみます。

そして昨夜、「○○はどうして足もみしてほしいの?」と聞くと、
「足もみは1日の締めだから」とのこと!
「足もみをしないと1日が締まらない」そうです。

「気持ちがいいから」などという答えを想像していたのでびっくり!

次女にとって1日を心地よく終わるため足もみ。
子どもって大人が思う以上にいろいろなことを考えているんですね。
子どもとのつながりを感じながら、そしてからだとこころの調和がとれるようにと願いながら、
これからも足もみを続けていきたいな。(無理せずのんびりとね!)