プロフィールと足もみへの思い

施術者プロフィール

Chinatsu

1976年名古屋市出身。
2012年から小牧市在住。
高1と中1の娘をもつ母です。

結婚後整体店勤務などを経て、娘の習い事の母親向け講座にて足もみに出会い、
自分でもんですぐからだがぽかぽか温まるのを実感しました。
そしてその時それまで気がつかなかった、からだからのsosを受け取ります。

足もみの素晴らしさを目の当たりにし、
初級プロ(若石健康普及指導士)取得。

そして『自分の健康は自分で守る』という素晴らしい健康法をみなさんに知っていただきたいと思い、認定プロを取得。
若石足もみ自宅サロン「tsunagu〜つなぐ〜」をオープンしました。

★日本若石マスターズ協会会員
★日本若石マスターズスクール認定講師
★NPO地球足もみ健康法実践普及協会会員
★三楽道認定講師

<足もみへの思い>

足もみに出会う前、

私は漠然と自分のからだに不安感を持っていましたが、
たいして大きな病気をするわけでもなく、ほとんど病院へもいかない生活だったので、
こんなものなのかな、これが普通なのかなと考えていました。

しかし足もみと出会い、
足裏の反射区を一つ一つ押すことによって、
からだからのメッセージを受け取ります。

そしてそこでとても驚きました。

私は自分のからだが全く分かっていなかった!!

足って本当はこんなに温かくなるんだ!私冷えていたんだ!

この足首の日焼けだったと思っていたものは、鼠けい部の流れの悪さからくるしみだったの!?

脾臓の反射区かたすぎる!!
脾臓ってなに!?もしかして貧血にも何か関係があるの!?

などなど、たくさんのからだからのSOS。
そこで初めて自分のからだと向き合うことができた気がしました。

そして、足もみによって腰痛や湿疹がなくなり、
ずっと座っていたりすると突然歩けなくなるという症状もなくなりました。

足をもむと状態がわかるだけでなく、

全身の血流を良くし、からだのすみずみまで酸素と栄養を運ばれ、細胞が活性化します。
そして反射区に対応する器官や臓器の働きが正常に戻ろうとします。

つまり自分の健康は自分で守ることができるのです。

そして

自分の足をもむことは
自分を愛すること、大切にすることにもなります

そうして私は自分のからだを見つめていくと、
こころに気づくことになりました。

(私の場合は幸運にも、
そこでフラワーエッセンスセラピストのshukuちゃんの出会いというか再会があります。
shukuちゃんはもともと名古屋に住んでいた時のママ友です。)

私はずっとほったらかしにして、こき使ってきたからだの浄化や

そしてこころと向き合うことで気がついた、
私の今世での最大のテーマである愛について、学んでいる最中です。

いかに今までいらない感情にとらわれ、
周りの人や自分を大切にしてこなかったか・・・。

ゆっくりかもしれませんが前に進んでいきます。

私は足もみによって、からだに気が付き、心に気が付きました。

そしてtsunagu~つなぐ~での足もみによって、
多くの方にもご自身のからだやこころに向き合っていただきたいなと思っています。

こころをこめて、お客様のからだとこころが癒されますようにと
一生懸命にもませていただきます。

↑3年ほど前、家で飲んでいた炭酸水。
あやまってこぼしてしまったら、
この形になりました。