若石健康法について

 

台湾に赴任していた
スイス人、ジョセフオイグスター
(中国名 呉若石)神父が、
持病の膝の疾患を自らの手で克服すべく
足もみを実践し、疾患を克服しました。

これを機に
足をもむ健康法の普及活動に励み、
台湾で大ブームが起こります。

そしてそれが理論体系化され、
1982年に国際若石健康研究会が設立されました。

日本へは1985年に伝えられ、
今では世界約50カ国に普及しています。

1990年にはWHO(世界保健機関)より賞賛された、
自分で自分の健康を守る」ことができるすばらしい健康法です。